2007年1月、40代半ばにゼロからトランペットと音楽をやり直し


by YTR3320
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立ってトランペットを吹く時の譜面台の位置を模索している。楽譜の高さはせいぜい私の腰より少し上までしか上がらない。それに楽譜に自分の音が当たらなようにしなければならない。

遠足中に楽譜をチラッと見ることができて、かつ視線に引きずられてトランペットのベルが下を向いてしまわないようにするには譜面台をどこに置くのが自分にとって最適か試行錯誤している。
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by YTR3320 | 2015-10-19 08:20 | 40代半ばからのトランペット | Comments(0)
発表会の写真を貰った。トランペットのベルが思っていた以上に下がったままだった。録音した演奏の音が詰まっ聞こえたのははベルが下がっていたからかもしれない。

ベルが下がる原因はいくつか考えられる。楽譜を見る視線に連動してベルが下がること、ベルを上げて吹く姿勢に身体が慣れていないこと。試しに1時間くらいベルを上げて練習したら左の脇の下辺りと肩が軽い筋肉痛になった。

良いアンブッシュアの感覚がつかめ、音域が広がった今だからベルを上げて吹くことに身体を慣らし、演奏中にベルを上げたまま楽譜を見れるように練習しよう。ベルを上げて練習を続けたら左肩の筋肉がついて無駄な力が抜けてくるだろう。
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by YTR3320 | 2015-10-15 21:44 | 40代半ばからのトランペット | Comments(0)
金管アンサンブルの練習をしている。何年か前に比べて速く楽譜を読めるようになり、初見でもある程度吹けるようになった。楽譜を貰って練習を始めてリズムや音程で躓く箇所の数が減った。躓いた箇所も先生に指導してもらい1週間か2週間練習すれば出来るようになってきた。
楽しい。
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by YTR3320 | 2015-10-13 18:23 | 40代半ばからのトランペット | Comments(0)
トランペットを吹いていて音が上ずっていると思ったら、口をぱかっと開いて下顎と口腔内を緩めて調整している。チューニングスライドの抜き差しでは調整しない。口をぱかっと開ける時には肩、背中、首の力も抜くと口を開けたときに自然に空気がのどに入ってくる。
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by YTR3320 | 2015-10-11 18:46 | 40代半ばからのトランペット | Comments(0)