2007年1月、40代半ばにゼロからトランペットと音楽をやり直し


by YTR3320
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先月、たまたまスワンベーカリーの海津社長の話を伺う機会があり、その際、自分が今スワンで行っていることは、全てヤマト運輸で学んだことだという趣旨のことを言っていた。現在のヤマト運輸を作り上げた故・小倉昌男氏の考え方を知りたくなって、『経営学』小倉昌男、日経BP社、1999年を読んでみた。

 書かれていることは、様々な企業、組織運営に適用できる普遍性のある適確な指摘が多い。

 小倉氏は、やりたいこと、好きなことというよりは、立ち向かわざるを得なかった課題に対し、とことん考え抜き、仮説、実行、検証、深化というサイクルを回し続けた人だと理解した。考えるだけでなく、実行する人。言うだけでなく努力し続ける人だった。課題から逃げずに、おかしいと思ったことを「まあいいや」とやり過ごさずに考え抜き、動いてみることが人を成長させる。

 終章にあたる第15章 経営リーダー10の条件に小倉氏が書いている次の言葉に励まされた。
成功している有名な経営者は、「ねあか」の人が多い。性格が陽性か陰性かは、持って生まれたものだが、努力によっては変わるものだと思う。私は、本来内向的で、非社交的な性格であったが、意識して明るく振る舞うように努めた結果、今では、付け焼き刃のところもあるが、あまり無理をしないで明るく振る舞うことができるようになっている。

 人は変わることができるし、成長することができるのだ。
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by YTR3320 | 2010-07-31 09:21 | 読書 | Comments(0)
 先週来の猛暑と連日締め切ったオフィス、スタジオ、家の中でクーラーの冷気を浴びていたことで精神的にも参ってきた。そこで、休暇を取って、静嘉堂文庫美術館に行って来た。友人から美術館の入り口までの並木道が素晴らしいと言っていたからだ。

 静嘉堂文庫美術館http://www.seikado.or.jp/は、三菱の岩崎彌之助、小弥太の親子が収集した東洋美術で名高い。東急大井町線の二子玉川駅からバスまたは徒歩で20分。多摩川の北側にある国分寺崖線の上に美術館が、崖の下に庭園がある。実は、行ったのは昨日が初めて。

 行われていた展示は「錦絵の美ー国貞・広重の世界」。歌川国貞の美人絵が、女性の細かな動きを表現していることをじっくり見ることができた。又、広重の武陽金沢八勝夜景という神奈川県の金沢八景の夜を描いた絵は、とても素晴らしい物だった。庭園も含めて緑が濃くて気持ちが良い。

 静嘉堂文庫美術館の後、すぐ近くの瀬田四丁目広場公園(旧小坂邸)へ。無料の公園だ。静嘉堂文庫美術館に続いている崖線を利用されて建てられた邸宅と庭園がある。邸宅は老朽化で危険なため、現在は非公開。庭園には一箇所湧き水が湧いている。雨模様だったが、木立の下で雨に濡れずしばし、湧き水や湧き水に当たる雨を眺めて過ごした。
http://marukokawa.exblog.jp/2237793/
http://www.setagayatm.or.jp/trust/map/pcp/index.html
 
 更についでに、旧小坂邸とは静嘉堂文庫美術館を挟んで反対側にある岡本民家園公園へ。ここに行くのも初めてだ。旧長崎家の建物の中に上がって良いとのことだったので、開け放した縁側からの風を感じ、囲炉裏の火を感じ、時に強くなる雨の音を聴きながら3時間以上も本を読みながら寛いだ。これからも緑と風が欲しくなったら時々行ってみようと思う。職員の人に勧められた喜多見の次大夫堀公園民家園にも行ってみたい。
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/d00006134.html
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/d00013241.html

 クーラーから離れて、すっかりリフレッシュすることができた。窓を開け放したところで、本を読むのは本当に気持ちが良いなあ。
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by YTR3320 | 2010-07-30 06:48 | 展示・展覧(写真・美術・博物) | Comments(0)
再生すると最初にちらっとチベットの2008年オリンピックソングという英語の注釈が現れる。Old woman of lhasaというタイトルの静かな歌と映像。渡辺一枝さん他から伺うチベットの現状と重ね合わせて涙が出る。
http://www.youtube.com/watch?v=vXx_VjLHlQM
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by YTR3320 | 2010-07-29 06:28 | 人間の尊厳・人権問題 | Comments(0)

記録:日韓学生交流計画

 大学生だった1980年代の前半に日韓学生交流計画に参加して韓国を訪れた。7月半ばからの約2週間だった。

 団長は小此木慶応大学法学部政治政治学科助教授(当時)、他に大学講師、博士課程、外務省アジア局職員など4名が引率した。団員は首都圏を中心とした大学、大学院で国際経済や文化を学んでいた学生30名。ICU、上智、東大などでアイセック(http://www.aiesec.jp/)に所属していた大学生が多かった。

 韓国で海外渡航が自由化されたのは1989年。それまでは、ビジネスマン、一定の年齢以上の人、海外への留学生くらいしか韓国国外に出ることはできなかった。この為、若者同士の交流を行なうには、日本から韓国を訪れるしかなかった。

 最初ソウルに3泊し、韓国の歴史・文化の講演を聞いたり、国立博物館(旧日本総督府)、景福宮、38度線(手元に残っている日程表には第3トンネル、松嶽 Op見学と書かれている)などを行った。

 その後、秘苑、利川の民俗村を見学してからUNESCO青年院に2泊して韓国の大学生との交流・共同プログラム。再びソウルに戻り、3泊。内、1泊はソウルでのホームステイ。僕は交流プログラムの相手だった大学生の家庭に泊めて貰った。

 その後、慶州で佛国寺を見たり、浦項製鉄、現代造船を見学、最後は釜山に2泊して帰国した。

 1988年のソウルオリンピックに向けてソウル市内のあちらこちらで工事が行われていた。一方で、月に二回の防空訓練も行われていて、ソウルから慶州への高速道路をバスで移動中に訓練に当たった。ソウルから38度線への緊張感は、今でも強く覚えている。
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by YTR3320 | 2010-07-28 17:58 | 雑感 | Comments(0)
2010年7月18日に「第9回チベットの歴史と文化学習会ージェグド復興支援学習会〜今、わたしたちにできること」に参加した。学習会のポイントは、早稲田大学の石濱裕美子教授があっという間にブログに書いておられた。
http://shirayuki.blog51.fc2.com/blog-entry-476.html

 中国共産党政府が1951年にチベットに十七ヶ条条約を押し付けた際には「帝国主義からの解放」のためと言っており、従ってチベットの現行政治体制に対して中央は変更を加えない、各種の改革を強制しないなど、となっていたのに、1959年にダライ・ラマが亡命した後は、「チベット封建社会、封建農奴制からの解放」と、大義名分となる解放の対象を変えていったという歴史事実の話と、中国がチベットの「農奴」と言っている「ミセー」は、必ずしも土地所有者に所有されていた存在ではなく、一律の規定も困難であり、従って、「封建農奴制からの解放」という大義名分には疑問があるとの大川謙作氏の指摘は、とても興味深かった。

 また、ジュグド地震の状況についての中国政府の報道規制の厳しさ、復興支援の困難さについての渡辺一枝さん他の話は胸を衝いた。

 一方、仏教大学の小野田俊蔵教授http://www.bukkyo-u.ac.jp/mmc01/onoda/の解説とテンジン・トゥンドゥップさんhttp://tenzindhundupmusic.blogspot.com/の実演によるチベット芸能、特にチベット漫談テカルの実演と解説は抱腹絶倒だった。小野田教授の柔らかい関西弁(神戸弁なのかな、それとも京都弁かな)が、実に可笑しい。テカルは、狂言や各地の門付けに詳しい人が見たら、色々と感じたり発見することが多いのではないだろうか。

 
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by YTR3320 | 2010-07-25 22:39 | 人間の尊厳・人権問題 | Comments(0)
2010年7月17日のファーム・エイド銀座で買った開田高原のとうもろこしのゴーフレットhttp://www.kiso-shop.jp/products/detail.php?product_id=124がとても美味しかった。

 木曽町開田高原http://www.kaidakogen.jp/は、「日本で最も美しい村」連合http://www.utsukushii-mura.jp/に参加している自治体の一つで、長野県木曽御嶽山の麓にあるそうだ。

 7月17日のファーム・エイド銀座2010の午前中に行われた「日本、フランス、イタリアの『最も美しい村』運動に見る持続可能な地域つくり〜集客で稼ぐビジネスモデル」という講演の中で、「日本で最も美しい村」連合の杉理事から、日本での事例の一つとして開田高原とそのとうもろこしゴーフレットが紹介され、どうしても買いたくて会場手伝いの合間を縫って買った。開田高原で採れるとうもろこしをどうやってブランド化するのか、という課題の中から生まれたゴーフレットだ。出張者がお土産として買って帰れるための出張鞄に入りやすいサイズ、小分けにして皆に配れるようにするための個装、目をひくパッケージデザイン、固定費を抑えるために包装過程以外は半自動に留めた簡素だけれど清潔な生産設備など、色々な工夫がなされているそうだ。 味はさくさくした歯触りとトウモロコシの濃厚な味がとても美味しかった。パッケージの箱を開けると内蓋に、説明と共に「日本の美しい村 開田高原とうもろこし畑MAP!」の絵が描かれていて楽しい。木曽福島駅から開田高原への地図にもなっている。

 ファーム・エイド銀座では、他にやはり「日本で最も美しい」連合に参加している北海道標津町http://www.shibetsutown.jp/の「クイワンヤ 鮭節らーめん」がとても美味しかった。鰹節ではなく、鮭節だ。鮭の味と香りが濃厚。麺の個装を開けるときに包装が乾麺にぴっちりはりついているので、麺が小さく砕け易い点は改善の余地有り。茹でるときにはマメにお箸でほぐしながら茹でると良い。標津町の神内商店(北海道標津郡標津町北9条東1−1−6。電話 0153−82−2384)が販売。通販だと標津町川北60-11の滝本菓子舗のサイトで購入できるようだ。http://www8.plala.or.jp/takimotokashiho/sub101.html#kuiwanya

 標津町には就職して最初か2年目の夏休みに友達から自転車を借りて網走から釧路まで走った時に、一泊した。また行ってみたいな。
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by YTR3320 | 2010-07-25 07:50 | 地域交流・食・環境 | Comments(0)

ディフェンシブ・ハーフ

僕が大学生の時からやってきたことは、昔のサッカー用語で言うディフェンシブ・ハーフ的なことが中心であり、それを志向していたのだと思う。

 僕が通っていた中学・高校では、ホームという一点を見つめて固定された位置にいて髪型もイガクリ頭を強いられた高校野球ではなく、長髪をたなびかせてフィールドを縦横無尽に駆け巡っていたマラドーナ、サッカーののアルゼンチン・チームやイタリア・チームがヒーローだった。中学に入る前から僕は、小学生新聞で皇帝ベッケンバウアー、爆撃機ミュラーのドイツとトータル・フットボールのクライフのオランダの対決に胸を踊らせたり、ダイアモンド・サッカーから流れてきたヨーロッパのスタジアムのサポーター達の男性合唱と言うか、低音の唸りに心を踊らせていた。

 ともあれ、中学生の時、高校生の時には、体育の授業で、休講の時、放課後と何かにつけて同級生と一緒にサッカーボールを追いかけていた。そして、自分の体力と技術から自然とハーフラインから自陣側にいて後ろからボールや全体の動きを見て守備の穴を埋め、時に攻撃に参加すると言うディフェンシブ・ハーフかキーパーのボジションを好んで引き受けるようになっていた。

 中学3年生、高校3年生の時に文化祭で自分の企画の芝居を演出したり、大学2年の時と31、2歳の頃にそれぞれボランティアのリーダーをした。それらは、自分のビジョンなり、目指している理想を明確にして、人を集め動かしていく仕事だった。ディフェンシブ・ハーフではなく、監督に近い仕事だった。とはいえ、もう10年以上続けている現在の主要業務も含めて、会社勤めの中での業務ではディフェンシブ・ハーフ的な仕事だったり、ある程度の骨格が決まってから契約書に落とし込んだり、契約を実行したり、リスクマネーを管理したりという仕事が多かった。ファーム・エイド銀座の会場でも全体を見ながら人手の不足しているところに顔を出したり、まごついているお客さんを見付けては案内したりという作業が得意だ。こちらの方が、僕には合うかな。色々な楽器の中からトランペットを選んで続けているのだから、目立ちだがりなんだけれどね。うぅむ。
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by YTR3320 | 2010-07-23 22:15 | 雑感 | Comments(0)
 朝から空気が熱い。起きてすぐにスイカを切って食べたら、ほっとした。

 7月のヤマハのレッスンで、I Should Careのアドリブを吹いた。3周目の時、「頑張って音を出すのではなく、この曲らしいゆったりした流れを意識して優しく吹いてみよう」と思って吹いてみた。何だか自分でも良い感じだなというフレーズが出てきて、原さんに「今のはとっても良かったです」と誉められた。

 とは言え、普段の練習でアドリブを吹いてみよう、何でも良いから浮かんできたメロディを吹いてみようと思っても、何だか小学校や中学校で習った童謡のようなフレーズしか浮かんでこない。途方に暮れる。日常生活の中で音楽を聴く習慣が無かったので、リズムやメロディのストック、音への感覚がとても少ないのだろう。そう思って、aTNが出しているジャズのトレーニング教材を楽器初心者向けの物から順番にさらっていくことにした。

 最初にさらってみたのは『ブラス・バンドのためのジャズ・アンサンブル』。これは、やっていて結構楽しかった。5月に放映された「Scholaー音楽の学校 ジャズ篇」で中学生、高校生が山下洋輔さんにアドリブの入り口を手ほどきされていたのと同じような感じだ。ともかく、少しずつ簡単なアドリブを吹いてみよう、ジャズのリズムを実際に体験してみようというコンセプトの本。1小節でも2小節でも真似でよいから、アドリブを吹いてみることを少しずつ積み重ねて、小さな成功体験、へえ、アドリブってこんな風にして始められるのかという喜びを感じることができるように作られている。

  完璧にできるようになった訳では無いが、『ブラス・バンドのためのジャズ・アンサンブル』を3回位通しでさらって少し飽きたので、巻末の「インプロヴィゼイション学習のためのガイド・チャート」に従って、この本の次に初心者向けとされている『バークリー/インプロヴィゼイション・ガイド A GUIDE TO JAZZ IMPROVISATION』に昨日から取り組み始めた。この本も小さな成功体験を積み重ねることで前に進んでいこうという本。スケールの7音の内の1,2,3,5,6の5音だけでできているペンタトニック・スケールを使ってアドリブを組み立てていく。音数を限り、かつ音域を中低音に限定しているので、リズム、アーティキュレーション、音の組み立てに意識を向けやすい。ただ、本当に楽器、音楽初心者の人はこの本の前に『ブラス・バンドのためのジャズ・アンサンブル』をさらっておかないと、説明が解りにくいように思った。この本も地道に3回くらいさらってみようと思う。
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by YTR3320 | 2010-07-23 07:30 | 40代半ばからのトランペット | Comments(0)

トランペットが熱い

昨日、出勤途中の駅のコインロッカーにトランペットを入れた。夜、練習の為にコインロッカーから取り出して、スタジオでケースを開けた。トランペットが熱かった。 東京では、今週猛暑が続いている。
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by YTR3320 | 2010-07-22 18:10 | 40代半ばからのトランペット | Comments(0)
7月の「チベットの歴史と文化学習会」は、今年4月に発生したいわゆる「中国・青海大震災」被災地の現状と支援についてのQ&Aの他、チベットの芸能と民族楽器についての研究者による講演が行われるそうだ。行ってみようかな。


7/18(日)第9回「チベットの歴史と文化学習会」
ジェグド復興支援学習会 〜今、わたしたちにできること〜
(大川謙作/小野田俊蔵/テンジン・トゥンドゥップ/渡辺一枝/長田幸康)
http://tibet.cocolog-nifty.com/blog_tibet/2010/05/7189-f0b2.html

■日時:
2010年7月18日(日) 13:00〜16:30 (開場12:30)

■場所:
文京区民センター 3-A会議室
交通 営団丸ノ内線・南北線 後楽園駅徒歩3分
都営三田線・大江戸線春日駅徒歩1分
JR総武線水道橋駅 徒歩13分
http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

■参加費:¥1000

■参加のお申込み
当日参加も可能ですが、事前にお申込みいただいた方を優先させていただきます。
申込みページ(↓)からお申込み下さい。
参加お申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku9/)
※6月18日お申し込みスタート。
※定員になり次第締め切らせていただきます。

■プログラム(予定)

(1)特別講義「“チベット解放”の言説をめぐって」
講師:大川謙作 [日本学術振興会特別研究員(東京大学)]
今日の中国政府は自らのチベット統治の正当性を主張する際に、「共産党はチベットを暗黒の封建農奴制から解放した」という表現を多用します。講義では、こうした中国の「農奴解放言説」を現実の歴史過程を参照しながら検討して行きます。

(2)映像『チベット〜失われた世界 II』(イギリス制作)
前回の1930年代〜1940年代のチベットに続き、今回はそれ以降1949年〜1980年ころまで。中国の侵攻と同時に世界から再び遮断されたチベットの時間を貴重な映像で辿ります。約30分。日本語字幕

(3)特別文化講義「チベットの芸能と民族楽器」
講師:小野田俊蔵 [佛教大学歴史学部歴史文化学科教授]
テンジン・トゥンドゥップ・グルン [チベット漫談・歌手]
チベット漫談テカルThekarや各地の民謡などの伝統芸能を聞きながらダムニェン・ギュマン・ピワン・リンブ等のチベット楽器のお話を聞きます。実演・解説は唄って踊れる大学教授小野田先生と日本で唯一のテカル芸人テンジン・トゥンドゥップ氏。

(4)Q&Aと最新チベット情報「ジェグド大地震〜今 私たちにできること〜」
進行:長田幸康 (love Tibet!HP http://www.tibet.to/ 主宰)
呼びかけ:渡辺一枝 (作家)
4月14日、ジェグド(ジェクンド)地域を襲った大地震。映像と現地報告を通して、被災地復興に対し日本にいる私たちができることを考えます。

*発言者は都合により変更となる場合もあります。

●主催:チベットの歴史と文化学習会
●お問い合わせ:e-mail: trb.gakusyuukai@gmail.com

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by YTR3320 | 2010-07-14 08:28 | 人間の尊厳・人権問題 | Comments(0)