2007年1月、40代半ばにゼロからトランペットと音楽をやり直し


by YTR3320
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今年の発表会シーズンが終了した。来年に向けて自分で感じた課題、先生に指摘された課題は次の通りだ。

・ソロの発表では楽しい気持ちで吹くこと。楽しんで吹かなくっちゃね。

・バラードや宗教歌曲などゆっくりの曲での息継ぎ、呼吸。

・本番での深い呼吸(意識を下に維持する、丹田を本番でも意識する)。

・自分の中で拍子をきちんと数えること。数えていないので音を伸ばしたり、休符のところで間違ってしまう。特に付点がついた長い音、八分休符。
・アンサンブルでの拍子の取り方。3rdトランペットは、自分できちんと拍子を数えるのは当たり前。その上で、1stからテンポを取り入れなければいけない。1stが速くなれば、合わせて速くし、ゆっくりになればゆっくりにする。アンサンブルでは、自分の中だけに閉じてテンポを感じてはいけない。

・曲に合わせて音色を変える。優しい曲では優しい音色を出すように。曲に求められる音色のイメージを考えること、普段の練習の際に音色を変えてみること。

他にも色々な課題があるのだけれど、またね。
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by YTR3320 | 2009-10-31 23:59 | 40代半ばからのトランペット
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トランペットをゼロからやり直して1年ちょっと過ぎてから、少しずつ立って練習する時間を増やしている。初めの頃は10分くらい立って吹いたら座って休んだが、今は場合によっては40分くらいは立ち続けたまま練習しても平気になってきた。

ジャズのライブを聴きに行くとトランペッターは1ステージ45分くらい立ち続けだ。個人レッスンを受けているスクールの発表会も金管アンサンブル以外は基本的に立って演奏する。本番に似せて練習することが立って練習する目的だ。

又、僕には立って練習した方がトランペットのベルと視線を上げ、上半身の力を抜いて丹田だけに力を入れやすい気がする。これも立って練習する理由だ。

とは言え、譜面が十分には頭に入っていない場合には、座った方が楽譜は読みやすいので座ってしまう。但し、座って練習する時も首が前に出たり下を向いてしまわないように譜面はなるべく高くしている。椅子に腰掛ける時はアレクサンダー・テクニークで教わった通り尾骨を立て骨盤の尖っている部分で椅子に接するようにし、決して背もたれにもたれかかったり、べたっと腰を下ろさないようにしている。

立って吹く時も座って吹く時も僕は体を折り曲げない。横隔膜のスムーズな上下動を妨げたり上半身に力が入るのを防ぐ為だ。音階練習であれば地道な練習を積み重ねて首を含む上半身からの緊張の取り方を体得すれば、五線譜の外側の高いドの音までは音階練習の中で出せるようになるのではないかと思う。(まだ、たまにしか出せないけれどね。)高い音を出すのに必要なことは舌の位置を口笛を吹くように操作して口の中の空気の通り道を狭め、丹田から横隔膜をしっかり押しあげることだと思う。プロが高音を吹く時に身体を折り曲げることがあるのは、ライブでの演奏を見る限りでは何小節も高音が続く時に限られているように思う。僕が聴きに行ったプロのジャズライブでは、よくよく観察するとプロはよほどのことが無い限り上半身の姿勢は変えずに、上半身から力を抜いて吹いている。
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by YTR3320 | 2009-10-30 21:54 | 40代半ばからのトランペット
銀座紙パルプ会館で2009年10月26日の夜に行われた「のと七尾と銀座をつなぐ交流会」に参加した。以下の材料を使った手作りの食事が出された。いやあ、素材の味よし、味付け(辛すぎず、甘すぎず、塩加減が絶妙。作った方々の気持ちも感じられる)よしで、素晴らしかった。

・金糸瓜:田んぼのあぜ道などで肥料を与えずに栽培できる能登の日常野菜。茹でて自然に糸状にほぐれたものに明太子パスタソースを和えて出してくれたが、参加者一同びっくりの美味しさだった。
・沢野ごぼう:種子は普通のごぼうと同じだが、土壌の違いから直径2センチをちょっと超えるくらいの太さでやわらかく、長いものは1.5メールを超える長さになるとのこと三日煮や酢漬けで出してくれた。
・中島菜
・能登赤土じゃがいも:コロッケやデザートに使って出してくれた。
・七尾魚(刺身!)
・能登カキ:広島のカキが2年養殖するのに対し、能登のカキは1年の養殖で食用に供するとのこと。小ぶりだが香りがとてもよい。牡蠣飯にすると香りが引き立つ。1月末には七尾で七尾湾能登かき祭りが行われ、水揚げされたばかりのカキを買って、その場で焼いて食べることができるそうだ。ごくっ。

ほかに鳥居醤油店の木樽天然仕込み醤油が実においしかった。そのまま嘗めてみてもこくがあっておいしいが、たこ飯や牡蠣飯にちょっと垂らしてみたら絶妙で、ほのかな甘みが後から感じられた。瓶に書かれている原材料をみたら蜂蜜が含まれていた。なるほど。交流会で色々と話を伺った七尾市産業政策課の方によると、鳥居醤油店のだしつゆもおいしいのだそうだ。オリーブオイルと混ぜると即席の和風ドレッシングになるとのこと。

布施酒造店は、明治9年(1876年)創業。現在は、新酒の発売は限定的にしか行っておらず、最低3年間寝かせた長期貯留熟成の日本酒のみの製造・販売を行っている。熟成はホウロウタンク内で行われるが、原酒に含まれている糖分により色が付いてくるのだそうだ。3年もの、5年もの、7年もの3つを飲み比べた。5年ものが一番強い黄色に見えた。7年物は色が少し薄くなり黄金色。こくを楽しむなら5年もの。七尾魚の刺身を食べながら飲むなら3年物が絶妙だと思った。7年物は蜂蜜のような甘みがあって、ロックにして少量を飲むと心と身体に沁みこんでくる。

小泉酒造の「わくら」という純米酒もおいしかった。

とても素晴らしい七尾の食材と料理だけれど、築地市場に卸せるほどの生産量は無いそうだ。堪能したければ、七尾を訪れるのが一番のようだ。

七尾市観光協会
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by YTR3320 | 2009-10-29 17:44 | 地域交流・食・環境

銀座の神社巡り

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銀座には江戸時代からのものを含めて神社がいくつも残っている。ビルの屋上に移設されているものもあれば、江戸時代からの路地に残っているものもある。
http://www.chuo-kanko.or.jp/walking/g-hacyojinjya/index.html

ここには11の神社が載っているが、このうちの3番 龍光不動尊(松屋銀座屋上)から9番 成功稲荷神社(資生堂本社ビル)までの七社を巡る銀座八丁神社めぐりが今年10月30日(金)までの毎日正午から夕方4時まで行われている。
http://www.ginza.jp/promenade/index.html
<実施期間: 2009年10月24日(土)〜30日(金) 12:00〜16:00
参加神社: 龍光不動尊 / 朝日稲荷神社 / 銀座出世地蔵尊 / 宝童稲荷神社 / あづま稲荷神社 / かく護稲荷神社 / 成功稲荷神社(全7神社)※「かく」の字は雨冠に鶴。
内 容: 古くからの商業地でもある銀座地区には、商売の繁盛と健康を願う数多くのお社があります。近代的な街並みの形成で目に付きにくいものですが、今日なおひっそりと息づき、銀座の発展を見守ってくれています。それらの各神社でスタンプを集印帳に押してもらうスタンプラリー。今年は7神社での実施となります。 >
先日、七社を巡ってみた。どれも存在は知っていたが、松屋、三越、松坂屋の屋上に神社への参拝を目的に上がったことは初めてだ。路地裏の探訪もしながらの神社巡りは面白かった。

イベントは毎年行われているとのことだ。参拝自体はイベントに関係無く、日常的に行なうことが出来る。普段でも銀座で商売している人なのか、通りかかって手を合わせていく人を見掛けることがある。
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by YTR3320 | 2009-10-28 18:49 | 雑感
チベット亡命政府のダライ・ラマ法王14世が来日する。10月31日(土)14:00〜16:00 (開場 12:00)には 両国国技館で法話、翌日にも同じ場所で講演が行われる。
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2009japan/tokyo_houwa.html

僕は、チベットが中国に侵略され、徹底した文化の破壊と弾圧が行われたこと、今尚なお破壊と占領が続けられていることは知っている。だから、チベット文化とその底にあるチベット仏教のことはまるで知らないけれど、ダライ・ラマと言う名前は長年、頭の隅にあって3年前に両国国技館での講演を聴きに行った。ユーモラスで優しい声と語り口だった。今回も時間を作れたら行ってみようかな。

<本講演のチケット料金は、講演の実施に必要な経費を賄うためのものであり、利益目的としたチャージは一切加算されておりません。万一、利益が出た場合には、ダライ・ラマ法王日本代表部事務所の文化活動費として、チベットならびにチベット文化への理解を促進するための活動に充てさせていただきます。〜亡命チベット政府は、様々なチベット難民プロジェクトに取り組んでいます〜>とのことだ。

検索したら、「白雪姫と七人の小坊主達」と言うブログの記事
を見つけた。
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by YTR3320 | 2009-10-27 17:55 | 人間の尊厳・人権問題

アンサンブル演奏の基本

トランペットアンサンブル発表会の本番会場での当日リハーサルで先生に注意された。「足踏みして拍子を取らないように。ほかのパートの音が聞こえません。他のパートの人を見て、聴くことで合わせて下さい。」

いけない、いけない。そうだった。アンサンブル演奏は、他のパートと音を響き合わせて一つの音楽を作っていくことだ。だから、他のパートを聴くことがまず第一だ。足で拍子を取ると、物理的に他のパートの音が聞こえないだけでない。自分の注意が自分の中だけに向かってしまう。注意はほかのパート、自分から出ている音、自分で感じついるテンポとリズムに向けなければならない。

アンサンブルでは半円形に椅子を並べる。お互いの顔を見ながら演奏する為だ。本番時に、先生が皆に念押しをした。「譜面台で顔が隠れないように。顔が良く見えるように位置を調整して下さい。」音を聴く為には、お互いの顔を見ることが必要なのだ。
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by YTR3320 | 2009-10-26 06:13 | 40代半ばからのトランペット
勤め先の先輩で都響倶楽部の役員の人に誘われて「都響プレーヤー」ミュージック・トークに行った。主催は東京都交響楽団(都響)の後援会である都響倶楽部。場所は東京上野の文化会館の地下2階にある大リハーサル室。普段は一般の人が入れない場所だそうだ。時間は土曜日の午後3時から4時半まで。出演者は今年1月に都響に入団したばかりと言うヴァイオリンの篠原智子さんとピアノの西島麻子さん。

開演15分前くらいに会場に着いた。これが、オーケストラの人たちのリハーサル室か、僕のトランペットの先生が言っていたも、曲の解釈を巡る指揮者と団員、団員同士のバトルはこういう部屋で行われるのかのか、と何だかワクワクした気持ちで開演を待った。

1曲目は、チェコの作曲家スメタナの「わが故郷より」。元々、僕は原朋直さんが、ヤマハのレッスンで繰り返し「ジャズはアンサンブルです、クラシックから学ぶことは沢山あって、私もN響の佛坂さんに師事しています」と言うのを聞くまでは、そして、その後、一昨年から習っているトランペットの先生が何度もクラシック、アンサンブル、オーケストラのことを実に楽しそうに語るのを見るまでクラシックには全く関心を持っていなかった。だから、今日の演目は僕にとっては、初めて聴く曲ばかりだ。作曲家の名前もドヴォルザーク以外は初めてだ。

スメタナの「わが故郷」の演奏が始まった。ヴァイオリンとピアノの響き合い、会話がとても楽しい。アンサンブルの楽しさが一杯だ。大リハーサル室でヴァイオリン一本で演奏するのは一年前のオーディション依頼で緊張しまくりだったという篠原さんのトークの後、2曲目のザジツキというポーランドの作曲家の「ロマンス」「マズルカ ト長調」。休憩を挟んで、スメタナと共にチェコの3大作曲家と称されるというヤナーチェクの「ヴァイオリン・ソナタより第1楽章」、ドヴォルザーク「スラブ舞曲第2章より 第2番」が続いて演奏された。ヤナーチェクの曲は篠原さんによる解説に「この作品は第一次世界大戦の暴力や不安な気持ちをほのめかしている。」と書かれてた通り、不安感漂う曲だった。チェコの作曲家の代表作品の違いが分かる選曲で、選曲自体が素晴らしかった。今回のプログラムの選曲は全て篠原さんによるもの。

次いで、貴志康一作曲「竹取物語」。湯川秀樹博士がノーベル賞を受賞した時の行事で演奏されたヴァイオリン曲との事だが、ピアノ用の譜面しか残っていなかったそうだ。冒頭から、ああ、これは竹取物語であって、桃太郎でも金太郎でも他の日本の民話ではないなあというフレーズが鳴る。誘ってくれた先輩も全く同じ感想だった。なぜ、竹取物語以外には聞こえなかったのかな。とても面白い。

最後は、ポーランドの作曲家ヴァイエニアフスキ「華麗なるポロネーズ 第1番」。
アンコールがあって、参加者が篠原さん、西島さんを囲んで記念撮影で終了。その後、懇親会があったが、私は先約があって懇親会は欠席。

アマチュアが自ら音楽をしてみてることの意味は大きい。ヘタでも気にしない。自分でしてみれば、自ずと音楽を語る語彙も、聴く楽しみも増す。そして何より、受身のときには無縁だった、「音楽の社会(コミュニティ)」に参加する歓びが得られるはずである。(「音楽の聴き方」岡田暁生、中公新書、2009年、p.175)


これだけ楽しそうに先生が語る世界なのだから、きっと面白いに違いない、ちょっと覗いてみようかな、ジャズの勉強にも役に立つだろうし、と思ってトランペットアンサンブルの練習会に参加し始めたけれど、僕の音楽の聴き方、音楽の世界がそれまでとは全く違ってきた。そのことを「都響プレーヤー」ミュージック・トークに行って実感した。
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by YTR3320 | 2009-10-25 07:20 | 音楽・舞台・映画
今日は勤め先を早く出てカラオケ屋でアンサンブル曲の練習。メンデルスゾーンの宗教歌曲が、まだ上手く出来ない。途中で息が足りなくなり、唇が広がってしまう。唇の両端の緊張を維持して丹田からたっぷり空気を送り出せば良いのかな。自分を観察して試して、又、観察しての繰り返し中。

僕の前にカラオケ屋に入った人は、隣の部屋は津軽三味線の練習なか。結構、上手い。津軽三味線も一時期好きで木下伸市さん、上妻宏光さん、あんみ通のライブに何度も足を運んだことを思い出した。初めてライブで津軽三味線を聴いたのは渋谷のじゃあんじゃあんで初代高橋竹三だった。じゃあんじゃんの薄暗い客席に座って聴いたライブと語りに凄みがあったことは憶えているが、この時の僕とは余りに別世界で、はまることは出来なかった。
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by YTR3320 | 2009-10-23 19:06 | 40代半ばからのトランペット
ファームエイド銀座の実行委員の一人が企画しているイベントの案内です。
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今月26〜27日の2日間にわたって、銀座紙パルプ会館にて「のと七尾の伝承料理と、その歴史」と題し、能登半島は石川県七尾市のPRイベントが行われます。

地方人と都市人の「交流」により、地方が都市部に強力な人的ネットワークを構築・確立することを狙いとし、まずは「人間関係の形成」から次なる様々な展開(物語づくり・仕組みづくり)を見据えていこうとするものです。

そんな新しい都市農村交流のスタイルを、今も昔も変わらず東京の最も中心的な地位に位置する銀座を舞台に展開します。

とりわけ1日目に行われる七尾(名湯:和倉温泉や伝承料理を中心に)をよく知るための「ミニ講習会」と、地域の旨しものをいただきながらの「銀座七尾交流会」には、両地域の関係者一同、重きを置いております。

10月26日(月)の予定
11:00から18:30
のと七尾出店PR販売(館外テント)
展示(3階)
16:00から17:30
ミニ講習会「和倉温泉の歴史」「郷土の伝承料理」(3階) ※参加費無料
18:30から20:30(開場18:00)
銀座七尾交流会(1階レストラン「パピエ」)
※参加費3千円
担当:大越まで要事前申し込み
Fax 03-3395-5301
e-mail:ohkoshiアットvega.ocn.ne.jp※メール送信の際はアットを@に変えてください。

10月27日の予定
11:00から16:00
のと七尾出店PR販売(館外テント)
展示(3階)

場所:紙パルプ会館:東京都中央区銀座3-9-11

主催:のと七尾PRイベントin東京実行委員会

後援:七尾市

出店:七尾特産品協会/七尾市観光協会/七尾能登島定置網振興協議会/能登野菜七尾鹿島協議会
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by YTR3320 | 2009-10-22 17:47 | 地域交流・食・環境
グラミン銀行の名前を初めて聞いたのは20年くらい前のことだ。当時、海外に留学して開発経済や社会開発を学ぼうかなと思ったものの、中途半端な気持ちだったことや自分の限界を思い知らされて、断念。グラミン銀行についても関心はかすかに持ちつつも、断片的に情報に触れるだけだった。

でも、当時の関心事を捨てることができなかった。グラミン銀行の創始者であり2006年度にそれ故にノーベル平和賞を授賞したムハマド・ユヌスの「貧困のない世界を創る ソーシャル・ビジネスと新しい資本主義」の邦訳が一年前に出された時にすぐに買った。少しずつ読んで、ようやく先週半ばに読み終えた。

ああ、グラミン銀行の仕組み、理念はこういうものなのか。ソーシャル・ビジネスとNPOの違いと共通点はここにあるのかと思った。

<よりよい世界を夢見るのはおもしろい。しかし、その世界を現実に近づけるために、個人には何ができるのだろうか?一つの実践的なステップは、その目標の一部を実現する小さな組織を作ることだ。私はこれを「ソーシャル・アクション・フォーラム」と呼んでいる。
 「ソーシャル・アクション・フォーラム」は、ひとつの、処理しやすく、身近な問題を訴えるために三人くらいの人がいればいい。>
<一度、フォーラムを始めたら、今年の行動計画を定義しよう。感嘆でいい。一人の失業者、ホームレス、物乞いの人が収入を得る活動を見付け、貧困から抜け出すのを助けることでもいい。あなたが助けたい貧しい人々を選ぼう。彼らとともに座り、彼らが収入を得るうえでの問題について聞き出すのだーそうすれば、その解決策は見つかるだろう。>

そうか、三人いれば始められるのか。 今はまだ人生の楽しみのためのトランペットに集中しているけれど、ソーシャル・ビジネスへの取り組むの準備もぼちぼちと始めよう。止めてしまっていた人生の再開のために。
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by YTR3320 | 2009-10-20 07:02 | 人間の尊厳・人権問題