2007年1月、40代半ばにゼロからトランペットと音楽をやり直し


by YTR3320
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30

<   2009年 06月 ( 13 )   > この月の画像一覧

以下の通りファーム・エイド銀座が7月にも行われるそうだ。
当日のボランティアスタッフも募集中とのこと。

ここから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ファーム・エイド銀座2009 7月のご案内

 銀座は街路樹や花に囲まれミツバチが飛び屋上では野菜やハーブ、稲が稔る農業で
おもしろい街です。私たちは『銀座里山計画』と呼び、この街を自然を取り入れた2
1世紀の環境モデル都市にしたいと考えています。今回この銀座に生物の多様性と有
機農業を志す仲間が集まり、先祖から受け継いでいるはずの「人と自然との共生」思
想にたち返り、どう日本を立て直すか、何を子孫に伝えるか参加者全員でトコトン討
論します。

7月17日(金) いのち育む環境まちづくり全国サミット
〜eco japan cup 2009オープニングイベント〜
【会  場】 銀座紙パルプ会館 (東京都中央区銀座3−9−11)
【主  催】 NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット
【共  催】 『eco japan cup』(主催:環境ビジネスウィメン、環境省、総務
省、日本政策投資銀行、三井住友銀行、実行委員会:内閣府、国土交通省、農林水産
省、経済産業省、日経新聞社他) 

7月18日(土) いのちでつながるおいしい生活
 〜農業環境フォーラム〜
【会  場】 銀座紙パルプ会館 (東京都中央区銀座3−9−11) 
【主  催】 ファーム・エイド銀座実行委員会 NPO銀座ミツバチプロジェクト
【共  催】 日本熊森協会、NPOメダカのがっこう、NPO銀座農業環境イニシアティ

【後  援】 農林水産省、中央区、中央区教育委員会、中央区観光協会
【お問合せ】 ファーム・エイド銀座実行委員会 電話03−6277−8000
        (銀座イニシアティブオフィス内)

        詳しくは、HPをご覧ください。
        http://farmaid-ginza.com/main/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        エコジャパンカップオープニングイベント
7/17(金) 『いのち育む環境まちづくり全国サミット』[定員100人]
        参加費:2000円
       
 持続可能な社会の実現に向けて、“エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテス
ト”『eco japan cup』、地域環境活動を育てる元気大賞の受賞者と「いのち育むま
ちづくり」の環をつなげましょう!

■ 13:00〜 銀座いのち育むまちづくりエコツアー
  銀座のミツバチ 〜 屋上田んぼ(白鶴酒造)〜 屋上農園(銀座ブロッサム)
■ 15:30〜 全国の地域環境活動発表会 
       元気大賞受賞団体と銀座の交流<いのちのまちづくり>
       「銀座ミツバチPJ」(東京)
       「中標津農業高校」(北海道)
       「リーバークリーン・エコ炭銀行」(兵庫)
       「とかちの・・・」(東京/十勝)
       「栃木県茂木町」(栃木)
       「あだたら環境農業研究会」(福島)
■ 17:30〜 『eco japan cup』受賞団体発表会 
           <環境ビジネス地域活性化>
       「ピースウェイブ」(鹿児島)
       「ソロモンの指標〜Remind Me」(東京)
       「カーボン・オフ・パスポート」(東京)
■ 19:00〜  交流会  【参加費:4,000円】
        エコミュージックミニコンサート予定 (CHIKYU RECORDS)

7/18(土) ファーム・エイド銀座2009 『いのちでつながるおいしい生活』
■ 銀座の屋上でのミツバチ見学会 A10:00〜 B10:45〜 C11:30〜 
       参加費:1000円 ハチミツ50gお土産付き
■ Ginza プチ・マルシェ 
      環境保全型農産物を中心に各地の美味しい物セレクト市場      
   (10:00〜17:00)

〜農業環境フォーラム〜 [定員200人]参加費:3000円

 人と自然とが共生する世界を実現する為に、生物の多様性と有機農業を志す仲間が
集まり、“本来の農業”とは何か?“いのちをつたえる”とはどういうことか?トコ
トン討論し、力をあわせて日本を立て直す作戦会議です!
■ 10:00〜人と自然とが共生する世界を実現する為の活動報告 (敬称略)
 報告者  ㈰【生き抜く】   小黒一三(ソトコト社主・編集長) 
        【正 す】    足立直樹(株式会社レスポンスアビリティ)
        【や る】    稲葉光圀(民間稲作研究所理事長)
        【気付く】    石黒 功(本来農業ネットワーク代表理事)
        【治 す】    藤原誠太(日本在来種みつばちの会会長)
        【つなぐ】    中村陽子 (メダカのがっこう理事長)
        【創 る】    藤崎健吉(藤崎事務所)
        【変える】    郡山昌也(国際有機農業運動連盟(IFOAM
                   )世界理事)
司  会    高安和夫(ファーム・エイド銀座2009実行委員長)
■ 13:00〜 銀座の屋上農業体験 〜銀座が農業でおもしろい!〜
         A : 銀座で養蜂体験  B : 銀座の田んぼ体験 
         C : 銀座ビーガーデン体験
        *どの体験をするかは当日のお楽しみです!

■ 14:30〜バズセッション 8つのテーマから1つを選んでください。     
  (10名程度のグループに分れたトコトン討論会です。)
 *申込書に第2期希望まで書いていただきますが、ご要望に添えない場合もござい
ます。
       【生き抜く】  〜命をいただく〜      
       【正 す】   〜私たちと自然の法則〜 
       【や る】   〜農業への挑戦〜        
       【気付く】   〜本来農業を行く〜      
       【治 す】   〜ミツバチ目線〜        
       【つなぐ】   〜田んぼにいこう〜   
       【創 る】   〜自分で耕す〜         
       【変える】   〜政策を作る〜        
【各グループの話題提供者 】
  *一人称で語れる24人の皆さんにお願いしています。
境真佐夫(泥武士代表) 岡山慶子(朝日エル会長)
中村和代(朝日エル社長) 木内孝(イースクエア)
鬼沢良子(元気ネット) 大橋進吉(本来農業ネットワーク)
根本伸一(メダカのがっこう) 郡健次(農林水産省課長補佐)
川嶋豪紀(日本農業新聞記者) 久松達央(有機栽培農業者)
服部徹(アースデイ・エブリデイ)須藤美智子(環境パートナーシップ会議)
高橋晶子(日本熊森教会東京支部長)鈴木悌介(小田原鈴廣副社長)
 *その他の皆様とは現在調整中です。

■ 16:30〜 G8セッション(Ginza ミツバチセッション)
   『いのちでつながるおいしい生活』  *200人の大会議です。
話題提供者  : 小黒一三、 足立直樹、 稲葉光圀、 藤崎健吉、
           藤原誠太、中村陽子
           西郷正道(農林水産省環境バイオマス政策課長)
           郡山昌也、
司    会  :  崎田裕子(持続可能な社会をつくる元気ネット理事長
                  環境ビジネスウィメン代表)
           長野麻子(農林水産省)

【お問合せ】  ファーム・エイド銀座実行委員会事務局 
          (銀座イニシアティブオフィス内)
         東京都中央区銀座3−9−11  紙パルプ会館
       電話 03−6277−8000  FAX 03−6277−8888
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ファーム・エイド銀座2009  参加申込書 (7月17・18日)
ファーム・エイド銀座2009実行委員会事務局
【銀座イニシアティブオフィス】 メール: ginzainitiative@gmail.com または
                   FAX:03−6277−8888
[PR]
by YTR3320 | 2009-06-29 07:09 | 地域交流・食・環境

眞木準さん

コピーライターの眞木準さんが亡くなったことを週刊イケヤブログ版で知った。

大学生の時、ボランティア活動で配るビラを和文タイプで作っていた時、限られた文字数で不特定多数の人に訴えかける技法を学ぼうと「名作コピー読本」(鈴木康行)を繰り返し読んで勉強をした。日本語コピーの世界にワクワクしたが、好奇心の量と才能の点で自分の職業には出来ないな、と思い、結局見るだけの趣味に止めた。この趣味は30代終わり位まで断続的に続き、眞木準さんの「眞木準コピー新発売」も繰り返し読んだ。

最近は、新聞やポスターにどんなコピーが書かれているのだろうか。以前のように、日本語にワクワクさせられたり、ドキッとさせられるような新聞広告、コピーはあるのだろうか。今日は家に帰ったら新聞を広げてみようかな。
[PR]
by YTR3320 | 2009-06-27 19:44
33年間の拷問と投獄の後、インドに亡命し、今なおチベットの自由、チベットの人々の尊厳を取り戻すための闘いを静かに続けているチベット僧パルデン・ギャツォ描いたドキュメンタリー映画「雪の下の炎」が上映期間延長を繰り返し、2009年7月24日まで渋谷アップリンクで上映中。
人間の尊厳について考えさせられる映画です。
http://www.uplink.co.jp/fireunderthesnow/
http://www.uplink.co.jp/fireunderthesnow/theater/index.php
[PR]
by YTR3320 | 2009-06-24 23:19 | 人間の尊厳・人権問題

定時退社日

f0200336_2032667.jpg

定時退社日だったので、大崎のザ・シャノンズに行き、ギネスをパイントで一杯。うまい。今日は気持ちの良い夕宵だ。
[PR]
by YTR3320 | 2009-06-24 20:03 | お酒
f0200336_18502911.jpg

アーバンを使ってのデュエットの次回レッスン曲は、8分の6拍子のNOEL ANCIEN。昔のクリスマスと言う意味の題でDmの曲だ。引き続き8分音符を感じて吹くことが課題の曲。別途取り組み始めたリズムトレーニングとの相乗効果が楽しみだ。又、上のパートを吹く時には下のパートを良く聴いて乗っかることが大事そうだ。下のパートも吹いてみたけれど、上のパートより難しい。

初見の曲を吹くときはまず先生と一緒に歌ってから吹くことをしたが、今度の曲は先生と一緒に歌う前に完全に一人で予習。デュエットのレッスンを始めた今年初めに比べると、楽譜を読むスピードが上がり、リズムも取れるようになり、どこの部分が上のパートと下のパートと合わせる上で大事なポイントなのかが、分かってきたような気がする。今度のレッスンで自分の推測がどこまで合っているのか、譜読みが合っているのか検証するのが楽しみ。
[PR]
by YTR3320 | 2009-06-22 18:50 | 40代半ばからのトランペット

リズムトレーニング

f0200336_19391329.jpg

7月5日提出のヤマハジャズトランペットクラスの宿題は3rdと7thの音だけでの作曲の2回目。題材はThere Will Never Be Another You.32小節のアドリブだ。シンコペーションやアンティペーションをいれてリズムに変化をつけるように言われた。

並行してリズムの引き出しを増やす為に、練習メニューを少し入れ替えてリズムトレーニングを始めた。「リズムに強くなる為の全ノウハウ」がなかなか良さそうなので、90位のテンポで取り組み始めた。ヤマハに通い始めた時に、片手で拍子を叩いて、もう一本の手でメロディのリズムを叩くトレーニングをするとリズム感が付くとアドバイスされたことを思い出し、左手で拍子を叩き、右手で例題のリズムを叩くことを始めた。難しい。左右で違うことをすることに体が慣れていない。左手でダウンビートを叩きながら右手でオフビートを叩く、或いは右手では8分音符を叩くことすら、きちんと出来ない。毎日少しずつトレーニングしてみよう。
[PR]
by YTR3320 | 2009-06-20 19:39 | 40代半ばからのトランペット

明日は世界 難民の日

今日受け取った国連UNHCR協会ニュースからの抜粋

‐ここから‐
明日、6月20日は世界難民の日です。世界各地で行われるさまざまな催しのひとつとして、東京では「世界難民の日」記念シンポジウムが行われます。

日時:2009年6月20日(土)
12:30受付開始 13:00シンポジウム開始
場所:国連大学ビル3階 ウ・タント国際会議場
参加費:無料
お申込み:当日受付
▼詳しくはこちら
http://www.unhcr.or.jp/Tokyo-Release/2009/2009wrd.html

《アウトドアイベントについて》
開催時間: 12:00~17:00
場所: 国連大学敷地内
▼詳しくはこちら
http://www.unhcr.or.jp/Tokyo-Release/2009/2009wrd.html


◎ヴァイオリニスト 川井郁子さんからのメッセージ

「世界難民の日」記念シンポジウムで演奏してくださる川井郁子さんから、「世界難民の日」キャンペーンにメッセージをお寄せいただきました。
https://krs.bz/j4unhcr/c?c=431&m=388&v=5022d377

◎アンジェリーナ・ジョリー、難民の現状伝えるビデオを公開

UNHCR親善大使、アンジェリーナ・ジョリーが「世界難民の日」に向けてメッセージビデオを公開しました。この30秒のビデオは、アンジェリーナ・ジョリーとUNHCRが共同制作したもので、世界中の難民、紛争を逃れた人々の映像を紹介しています。
▼詳しくはこちら
http://www.unhcr.or.jp/news/2009/090617.html

▼ビデオはこちら(英語)
http://www.unhcr.org/4a37a0466.html


◎6月20日 難民キャンプから生中継

「世界難民の日」当日には、インターネット上で難民キャンプからの生中継も行われます。難民たちの日常生活やUNHCRスタッフの声などを、6月20日(土)22:00からお届けする予定です。
▼特設サイトはこちら(英語)
http://www.refugeedaylive.org/

‐ここまで‐
[PR]
by YTR3320 | 2009-06-19 18:58
世田谷区経堂のパクチー料理専門店「パクチーハウス」に行った。初めてだ。
http://paxihouse.com/tokyo/

パクチーハウスで今年、2009年6月21日まで「祈りは武器より美しい〜チベット潜入 2人の写真展〜」というのが行われていることをたまたま知って、好奇心で見に行った。

今年3月まで数年間に亘りチベットの写真を撮り続けてきたフリージャーナリストと写真家の写真展だ。トイレを含む店内の壁に展示されていた写真はいずれも陰影がとても美しかった。同時にチベット(含む今は四川省に組み入れられてしまっているチベット)を抑え付けている中国の武装警官、騎馬警察などのものものしさ、重苦しさものしかかってきた。

日時 6月2日(火)〜21日(日)

場所 パクチーハウス東京(世界初のパクチー料理専門レストラン)
http://paxihouse.com/

世田谷区経堂1-25-18 2F
TEL:03-6310-0355

営業時間: 月曜定休
(火−金)18:00-23:00(LOは22:00)
(土)13:30-17:00, 18:00-23:00(LOは22:00)
(日) 13:30-17:00, 18:00-22:30(LOは21:30)

<中国軍による厳重な警備をくぐり抜け、閉ざされたチベットに潜入したジャーナリスト・西条五郎とフォトジャーナリスト・野田雅也。中国人に変装したり、身を隠して軍の検問所を迂回したり、それでも私服警官による尾行や密告により、強制退去させられることもある。

 それでもなぜチベットを撮るのか?カメラが捉えたのは、武器を向けられても一心に祈り続ける人びとの深遠な眼差しだった。 >(写真展の紹介文から)
[PR]
by YTR3320 | 2009-06-18 08:31 | 人間の尊厳・人権問題

「男が家事る実用書」

f0200336_194495.jpg

僕の手許に「男が家事る実用書 料理・裁縫・大工・庭仕事・暮らせる技術84選!! 」主婦と生活社というソフトカバーの単行本がある。カバーは失われ、紙は日に焼け変色している。奥付には発行日も編集者もイラストレーターの名前も無い。ネットで調べると1985年10月の発行のようだ。私ではなく兄弟が買ったものだ。

男の台所、男の腕まくりの二つに分けて84項目が紹介されている。一つの項目は見開き二ページで多くの項目に手順を紹介したイラストが入っている。男の腕まくりには掃除、選択、DIY系のこと以外に茶の湯、生け花、男の和服なんていうのも入っている。

前書きの最初にはこう書かれている。
<趣味は何ですか、と聞かれて、「家事です」と即座に答える男が何人いるだろうか。家事は女のもの、はたまた、めんどうなものとたいていの男がはじめからそう決めてかかっているからに違いない。
 しかし、男こそ本当に家事を楽しんでしまえる人種であることを改めて認識していただきたいのだ。>
そして前書きの最後はこう謳っている。
< 仕事から帰って「フロ」「メシ」「ネル」の3言しか話さず、タテのものをヨコにもしない男が、”男らしい”といわれた時代はもうとっくの昔に終わってしまったのである。仕事一筋のワーカホリック男ももう時代遅れだ。
 今こそ男が家事を楽しむ時代なのである。 義務としてやらなくてはならないという観念を捨て、その過程そのものを楽しむ心意気で家事に取り組めば、家事を排除してきた今までの生活がどんなにつまらないものであったかに気づくであろう。そして人間が生きてゆく上での基本、”食べる””着る””暮らす”を見直せば男の生活にももっと潤いが生まれてくるはずである。>

大上段だなぁと思う。いわゆる雇用均等法が出来たのが1985年。千葉敦子さんの本が沢山の人に読まれていた頃だ。

この時代の空気を20代終わりに吸っていた筈の勤め先の部長たちは、どの人もとても仕事の速い人たちばかりだが、毎日早朝に起きて7時半には会社にいて夜は殆ど仕事の会食で埋まっている。週末も1日は仕事で埋まっている。とても、家事なんて物理的に無理だ。そこまでしないと回らない量の業務、責任を負わされている。負わされている中には、部下の長時間残業防止や人事考課もある。誠実にこれらをこなしている。

大上段に迫らなくても、家事も出来る人はすれば良いし、他に役割がある人は家事をしなくても良いのではないかと思う。いつか、家事の時間が出来るかもしれない。

僕は、家事が出来る境遇であることに感謝している。
[PR]
by YTR3320 | 2009-06-17 19:04

Tp3年目:マウスピース

f0200336_2305068.jpg

何年か使っているマウスピースは、トランペットケースの外側ポケットに入れていたためトランペットに差し込む部分が歪んでいる。このまま使っていたら、せっかく先生に選んで貰ったトランペットが傷むのではないかと思い、同じ型番の新品を買ってみた。さっそく、その日の晩に新しいマウスピースを付けて吹いてみた。びっくりした。今までとまるで息を吹きこんだ時のスムーズさが違った。同じ型番なのに、全く別物のような感じだ。

新しいマウスピースはへこませないように大事に使おう。

写真は左が今まで使っていたマウスピース。右が同じ型番の新品。
[PR]
by YTR3320 | 2009-06-16 23:00 | 40代半ばからのトランペット